ファンド組成書類作成 第2種金融商品取引業/投資助言業登録代行オフィス

■個別銘柄への投資情報提供は投資助言業の登録が必要となる可能
 性があります

 

特に、インターネット・メールマガジンによる投資情報の提供 FX等の自動売買ソフトの販売は要注意です。弊社顧問先でも、財務局から、注意勧告を受けている事例があります。



■ファンドの組成に際しては、第2種金融商品取引業の登録が必要に
 なりました

第2種金融商品取引業は、社内整備・申請書類の作成・無事登録となるまで、6ヶ月〜1年以上かかるケースもございます。 しかし、特例をつかうことによって、上記申請書類を提出不要とする方法もあります。

 

 

■各種ファンド組成のスキームもご提案致します。
  適格機関投資家の紹介も可能です。

不動産の証券化・事業ファンド・海外ファンドにおける適切なスキームはどのようなものかお悩みではありませんか?

 

 

 

当事務所では、ファンド組成・金融商品取引業・投資助言業(旧投資顧問業)に関する登録の申請代行 書類作成代行を受付けております。

まずは【有料相談(30分6480円)】で不安を和らげてみませんか。当事務所は免許取得・免許の維持・コンプライアンスを真剣に考えている方限定で、電話予約受付中です。

 具体的なスキーム相談や免許が取れるか等、具体的な相談で長時間に至る方が多いため、無料相談ではないことご了承の程、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

  

 TEL : 045-228-7445

    受付時間 : 9:00〜19:00(土日は除く)

  行政書士は法律上、守秘義務があるため、お客様の秘密は厳守致します。
  強引な売り込みはいたしません。どうぞ、安心してご質問下さい

 メールによる相談はこちら → メールフォーム

免許取得・免許の維持・コンプライアンスを真剣に考えている方のためにより具体的かつ迅速に相談対応したいと考えております。

・いかに免許を不要とする方法で営業できないかという脱法的な姿勢の方
・同業者の方

 からのご相談はご遠慮いただいております。ご理解の程お願い致します。
(単に少し聞いてみたいという方が相談希望の場合、相談料が発生する場合があります。)

 

 

【実際の過去の相談例】

海外不動産を購入する手段としてファンド組成を考えているが何か書類作成が必要ですか?

国内で不動産ファンドを組成するにあたって第2種金融商品取引業の登録が必要ですか?

親族だけでお金を集めて、有価証券に投資する場合もファンドに該当して第2種金融商品取引法の登録が必要ですか?

第2種金融商品取引業と投資助言業 投資運用業の違いはなんですか?

ほかの不動産会社は、ファンド組成にあたって第2種金融商品取引業登録をしていないのはなにか理由があるんですか?

不動産ファンドを組成するにあたって、投資家への配当としては10%くらいがよいでしょうか?

有価証券へ投資するファンドではない場合も、第2種金融商品取引業の登録は必要ですか? 

第2種金融商品取引業の登録には、どれくらいの期間が必要ですか?

当事務所の特徴

当事務所は、以下の3つの特徴があります。

 

■特徴 証券会社と提携してお客様に合うファンドを組成。証券会社の紹介も可能

証券会社と提携することにより、最適なファンドスキームを提案します 。適格機関投資家の特例を使うために、証券会社をご紹介することも可能です。

■特徴 法律家であり、投資家であるため多様な視点から対応が可能

単に法的な視点からすぐに結論づけるのではなく、投資家の視点からもアドバイスいたします。

■特徴 法人設立も代行可能。 事前予約により、土日・夜間相談可能

    金融免許取得に先立って、株式会社等の法人設立代行も可能。
   日中お忙しい方のために、事前予約により、土日・夜間相談可能としています。
   なお、事前予約はメールフォームにてご連絡頂ければ幸いです。

 

■特徴 役所への登録手続き後も、一定期間フォローいたします。

単に、役所への届出手続きを代行するだけでは、適切に業務を開始することはできません。なるべく専門用語を使わずに、わかりやすい言葉でうまく業務開始をフォローします。

ファンドの作り方とファンド 私募債等 資金調達スキーム徹底比較メルマガ

ファンド設立・運営が失敗する理由とは?
 

失敗しないファンドの作り方とファンド・私募債等スキーム比較メルマガはこちら

 

こんな思い込みしていませんか?

・ あなたは、資金集めて運用するには、免許が必要だと思っていませんか?

・ あなたは、資金を集めるなら、銀行融資とファンドだけと思っていませんか? 

・ ファンドを作って儲けるには金融商品取引業登録が必要だと思っていませんか?


資金を調達し、運用するときに、ほとんどの方がこのような思い込みをしたまま、間違った判断をしてしまいます。

”あなたにあった 資金調達や運用方法を知らない”  このようなことがないように、当メルマガをお読み頂ければ幸いです。購読無料です。